住みやすい街へ あんしん福岡 高島市政4期16年は、2010年から2026年まで続きました。 その間に、福岡市の人口は、146万人から167万人、なんと21万人増えました。 福岡市は、市民へのサービスとして、市営住宅を増やしていると思いますよね。逆なんです。人口が爆増しているのに、市営住宅は16年間で若干減っています。 2010年からの16年間で、天神地区の坪単価は約3倍に。郊外のマンション販売価格が上がる、賃貸のワンルームの家賃が上がる、高島市政の開発行政の結果です。 住まいは人権です。 自治体であれば、住民の命と暮らし、福祉の増進を最優先すべきです。 住まいに困っている方を優先し、市営住宅を増やしませんか? 若い頑張っている方や、母子家庭、父子家庭、シングル高齢者など、住まいに困っている方に家賃補助をしませんか? 自治体だからこそできることがあります。
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