暮らしやすい街へ あんしん福岡 高島市政16年間で「トリクルダウン」はおきませんでした。 福岡市に本社をおく大企業の多くは、内部留保金を2倍から3倍に増やしました。でも、1人あたりの市民所得は、全国が1.2倍になったのに、福岡市は横ばいのまま。 加えて、円安物価高が皆さんの生活を苦しいものにしていませんか? 泣きたくなりますよね。 ⭐︎中小企業、自営業の皆さんが儲かる仕組みを考えます。
⭐︎非正規職員の雇用の改善、なかでも司書、カウンセラーなど専門職の方々の正規化に取り組みます。それは、教育現場の改善に繋がります。
⭐︎学校、公共施設での再生可能エネルギーの発電、蓄電を増やします。これも、避難所の充実になります。
⭐︎地元の生産者が収穫した農産物、水産物を、子どもたちの給食で優先的に使います。給食も自校方式が良いですね。じつは、これも、避難所の充実になるんです。 ○地域でたくさんのお金が回る、地域循環型の経済は、10年先、20年先をみすえた新しい経済の仕組みです。
詳しいことは、 #片山すみこ 公式サイトの政策1暮らしやすいをご覧ください。

